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為替証拠金取引のガイドライン
外貨預金VS為替証拠金取引の比較

外貨預金

・銀行相手だからほぼ安心

・定期に入れれば高金利(3ヶ月、6ヶ月、1年等)

・銀行が倒産すればアウト(銀行を選べばそんな心配はないだろう)

・手数料は往復20銭〜2円

為替証拠金取引

・大手証券会社系や大手商社系、上場企業ならほぼ大丈夫

・少ない資産で大きな利益をもたらす。(逆に損害も)

・定期に入れなくても高スワップの通貨あり。(例:豪ドルなら約5%)

・さまざまな通貨クロスを売買できる。(たとえば円高ならショート、円安ならロングというふうに儲けられる)

・手数料は無料〜50銭

スワップ

 外国為替証拠金取引では、必ず通貨ペアの一方を「売り」、もう一方を「買い」ます。

 例えば「米ドル/円」の「売り」は米ドル売り・円買い、「ユーロ/米ドル」の「買い」はユーロ買い・米ドル売りです。

 しかし、実際には一銭も払わず(証拠金を預けますが)、「米ドル/円」の1万米ドル「売り」では、1万米ドルを借りて売り、 相当する円を買って貸すことになります。

 この貸し借りに金利が発生し、その差がスワップ金利となります。

 現在の金利はユーロ>米ドル>円となっていますから、「 米ドル/円」、「ユーロ/円」、「ユーロ/ドル」 いずれも「売り」でスワップ金利を支払います。

 オーストラリアドルやイギリスポンドのスワップ金利は非常に高くなっています。

 将来のインフレにより通貨の価値が下がると予想されると、スワップ金利が高くなるのですが、 短期・中期の場合はそれ以外の要因による価格の変化が大きくなります。

 外国為替証拠金取引は売り買いどちらからでも始められますが、スワップ金利の支払いを考えると、金利を払う場合は短期勝負、と考えておく必要があります。

【重要】ただし、スワップ金利は、為替レートの変動に比べて小さい上、 スワップ金利を狙った外国為替取引は、通貨の暴落による危機にもさらされます。

 従って、十分な資金を確保(レバレッジを下げる等)した上で、安値圏で対象通貨を購入しておく必要があります。

損失が証拠金で補えなくなる場合

 ドル等の見通しが予想通りとなれば問題ありませんが、見通しが外れた場合は損失が発生します。

 損失を決済するために、追加担保が求められ、損失が証拠金で補えなくなる場合は、強制的にドルの持ち高を手仕舞う(買っていた外貨を売る、あるいは売っていた外貨を買い戻す)ことが求められます。

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