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銀行 メモ
ソニー銀行

外貨預金の場合は、金利と為替、そして手数料が問題です。結果から言うとソニー銀行でドルがお得だと思います。
通常の銀行だと往復1円の為替手数料をとられますが、ソニー銀行の場合は25銭(キャンペーンだと10銭)です。

ソニーバンクはネット専用銀行だから店舗がない。
メールオーダーとネットが主である。
引き出し場合は他社銀行や郵便局ATMを利用できる。
手数料が安いのとネットで簡単に楽しく出来るのは、評価できる。

短期なら手数料が安いソニー銀行で米ドル。
長期なら金利が高い新生銀行ででNZD。
キャンペーン中を狙うも良し。

交換手数料が安いところを選びましょう。初心者であれば、手数料が安い(0.25円)のソニー銀行の方がよい。不安なら大手の銀行で。
新生銀行

新生銀行っ振込手数料やATM手数料が無料のリーディングカンパニーとしては充分評価できると思う。
この銀行の過去の公的資金導入や建て直し経緯はこのさい別にして。

新生でNZD、東京三菱でスイスフラン積立をやっています。
投資スタンスは中長期的かつ、円の信用がなくなった場合の保険と考えています。
銀行経営を維持し再構築する方法は余裕のある顧客獲得で、ある意味初心者を釣ろうとしてない良心的銀行とも考えることができる。
シティバンク銀行

シティバンクで小額だけ外貨預金をやっている。
私は地方都市に住んでいて、出張も多いため、様々なATMを手数料なしで利用できるとありがたい。平均預金残高が100万円超えればこうした優遇となる。

CITIのメリットは、郵便局や他行で預金を下ろしても、月間平均残高が100万円以上あれば、手数料が一切かからない点。
出張であちこちに行って、カネを下ろしたい時、非常に便利。 それからCITIのATMは24時間365日稼動している。元旦も。
三菱東京UFJ銀行

「積立・外貨預金」は、為替損益云々というよりも、積み立て投資信託に限りなく近い感じがする。
みずほ銀行

みずほ銀行の豪ドルは、3ヶ月で年率10%。
円でのお預け入れ・お引き出しは、原則として、それぞれ当日のTTSレート・TTBレートにて換算します。
したがって、為替相場の変動が生じない場合でも、米ドルであれば2円、ユーロであれば3円、豪ドルであれば5円の為替差損が生じることになります。
三井住友銀行

三井住友銀行が期間限定で年10%台という高い金利を設定しているほか、みずほ銀行では最低預け入れ金額を引き下げ、預金しやすくしている。ある程度リスクがある金融商品を求める顧客に対応することによって、投資信託や保険など他の外貨建て商品の扱い増につなげる狙いも。
三菱東京UFJ、みずほ、三井住友、UFJの大手4行の個人向け外貨預金残高は、2004年でで2兆3000億円強と1年間で約10%増加しています。 為替による利益を確定するための解約も増えており、実際の資金流入は数字以上の規模だろう。

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