HOME 外貨預金index 外貨預金始めました 外貨貯金の考え方 外貨貯金をする理由 外貨貯金テクニック
オススメ商品 アドバイス集 なんでもQ&A(1) なんでもQ&A(2) なんでもQ&A(3) リンク集
外貨貯金テクニック メモ
まず興味を持った外貨の過去10年のチャートを頭の中に叩き込む事が重要だ。自分なりにその外貨の水準を見極めて水準以下になった時に買いを入れる。それも一度に全額 ではなく2回ぐらい買い下げられる余裕を持ったほうが良い。
外貨は1種でも良いし2〜3種で構成しても良いとは思う。
今後も先の3通貨を基本に考え買い時がきた通貨から順次買いを入れる予定で、US$は今(04年)の水準で1回目の買いを入れた。
外貨預金は、その性質上、円安基調の時しか運用の対象にならないという特徴があります。
つまり、円安が進んで為替差益を出した場合、宿命的に今度は円高基調に転じる可能性が高まっていくため、「長期的に安定して外貨預金で稼ぐ」というのはなかなか困難。
外貨需要のない個人が外貨預金に手を出すのは、円高がかなり進行した時に短期的に仕掛け、ある程度の差益を確保したら、国内より高い金利をおまけ程度にくっつけて撤収する、というのが一番賢いやり方と思います。
外貨定期をやっている人でもうこれ以上円安にはならんだろ?と思う向きは、為替予約を入れておくとよいだろう。
為替予約を入れておくと、満期時のレートが如何なる値でも予約したレートで円転できる。
思惑通りに円高になれば、効果覿面。
しかし、さらに円安になったら、利益の取り損ないになる。 一回予約を入れたら、キャンセルや再度入れ直すことは 出来ないので注意が必要だが、ある程度の利益は確保 しておきたいという向きにはイイかも知れない。
実際にその通貨で決済するのか考えたほうがいいよ。
例えばドルを買って、価格が下落しても、ドルで海外のビタミンなんかを 買えば、為替リスクはゼロ。使い捨てコンタクトなんかも安い。ドル安ヘッジには海外通販をお薦めします。
多くの銀行のドルの為替手数料は1ドル1円。往復2円。
証券会社は普通1ドル50銭。往復1円。
マネックスは買いは無料。売りのとき50銭。
野村はキャンペーン中、ええと8銭とか16銭だったかな。
面倒なので1ドル100円として、300万円で3万ドル。
つまり3万円。為替で変化がないと売りでやはり3万円。
計往復6万円。
ドルMMFなら、片道1万5000円。往復3万円。
マネならドルを円に戻すときだけだから1万5000円。
銀行とはこれだけで4万5千円も差がでる。
取引に銀行以外に証券会社を利用する手も十分考えた方が良い。

外貨預金特集ページ

スキー宿バイリンガル教育手紙の折り方競馬場富士F1観戦
SEO 無料 チャットレディ プロフ SEO